シミのケア・治療とその後のメイク事情

私は若い頃からシミのようなものがあり、メイクをする年頃になると流石に気になってきました。

肌自体はそれほどトラブルはなく、肌の質の悩みもありませんでした。ネオちゅらびはだの効果

ただ年々シミは気になり、なんだか濃くなってきている気もしていて…早いうちから美白化粧品に目が行くようになったのです。

今ではすっかりプチプラコスメに落ち着いているのですが、当時の私はカウンセリングコーナーでじっくり相談し、新商品が出たらとりあえず試してみる感じでした。

結局、意を決して皮膚科で相談したら良い治療先を教えていただき、数回のレーザー治療で除去しました。

かさぶたが取れたあとの肌を日焼けから守り、次の治療までの肌のカバーをするのに良いということで、担当の先生にカバーマークを教えていただきました。

一番ベーシックなタイプのファンデーションを使ったのですが、コンシーラいらずのカバー力で、少し重ねればまだ残っていたシミも気にならなくなりました。

とても使い心地が良かったので、治療終了後も数年使い続けました。

ファンデーションのみだとどうしてもマットにはなりますが、パウダーをうまく叩けば自然な仕上がりにできます。

治療後の紫外線は気にしなければいけなかった分、肌がしっかり守られている感があって安心できました。

実は地元が田舎故にカバーマークのお店は無く、当時はわざわざ1時間ほどかけて買いに行っていました。

若かったこともありフットワークが軽かったのでしょうね。

先に書いたとおり、今は地元で安価で手に入るコスメですませています。

もしお店が地元にあって、財布に余裕があるなら…色々新商品もあるようですし、いつかまた試してみたいですね。

昼夜それぞれの休息方法

新型コロナウイルスの緊急事態宣言により、自宅待機あるいは在宅ワーク続き…何より、今後の生活の不安など。前例にないような状況下の中、強いストレスに悩む方々も多いことと存じます。

私も同じです。今後のことが心配で、不安で、たまらなくなる時があります。けれど、可能な限り前向きに明るく過ごして、乗り切りたい気持ちは皆さん同じのはずです。

そこで、私が可能な限りリラックスをし、気分をほぐす方法をご紹介します。CBDMAX

まずは睡眠です。もう、日が沈むと共に寝る勢いで寝てしまいましょう。今こそ、日本人が忘れがちであった早寝早起きを実践する時です。早寝をすることにより免疫力も上がりますし、電気代も節約になりますので、一石二鳥です。ただ、時間帯が早過ぎて眠れない方、いらっしゃると思います。そんな時は、ヒーリング系ミュージックを聴きながら眠ることをお勧めいたします。眠りがより深く、良質なものとなります。

次に、起きている時の過ごし方ですが、5分でも10分でも、あるいはそれ以上の時間でも、「何もしない時間」を作ることです。頭の中を空っぽにして、ぼ?と空を眺めるだけで、頭の休息になります。

ストレスは様々な外的要因から内的要因まで、多種多様です。自分が一体どのような状況になると溜まりやすいのか、では溜まり切って爆発する前にどのような対策をとれば良いのか、をこの機会に改めて再認識することが重要なのかもしれません。

産前産後の黒ずみやシミの悪化と増加

産前産後はホルモンの増減の影響がかなり大きいので、お肌の状態はなにかと悪くなりがち。

最近のわたしのお肌の1番の悩みも、もともとあった黒ずみやシミが産前産後にひどくなったこと、また更に増えたことです。

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具体的にあげると、まずやっぱり気になるのは顔ですね。

中でも頬骨あたりのシミが濃くなったこと、そして増えたことが気になります。

ソバカスか、肝斑か…特に目につく場所なので、いろいろ試してみますが、あまり効果もなく、悲しくなってしまいます。

このまま定着しないことを願っています。

次に気になるのは全身の乾燥です。

特に背中、二の腕などがひどく、かゆみも伴うのが気になります。

背中はクリームなども自分では塗りにくいですしね。

夫にときどき塗ってもらいますが、全身のケアまでは育児に追われておろそかになりがち。

ボリボリ掻いてしまうことになり、更に肌の状態が悪化してしまいます。

それからワキの黒ずみ。

これは特に産前にかなりひどく、でも気づいた時にはかなりショック…でも産後になって結構薄くなってきたので、このまま前の状態に落ち着いてくれるといいのですが。

最後は妊娠線ですね。

実母の妊娠線がかなりしっかり残っている方なので、産前からクリームはしっかり塗っていましたが、実母ほどではなかったまでも、やっぱりそれなりに残っています。

勲章、と思えばそれほど憎くもないですが、いまもクリームを塗っています。

産前産後はこんなふうにお肌の悩みが増え、育児に追われてケアもおろそかになりがちですが、ホルモンの状態が落ち着くことを願うばかりです。

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