短時間で続けられる事をコツコツと

ダイエット、最近はジムなどでガッツリ鍛えるのがステータスに感じられるようになっていますね。
しかし、ガッツリ鍛える人の方が、一度ダイエットを止めるとすぐにリバウンドしてしまうんです。

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大切な事は、無理なく、毎日続けらる事。
私は、1日5~10分で出来る腕立て伏せ、腹筋、スクワットの基本的なトレーニングと、夕食の炭水化物を控えるだけで成功しています。

重い器具でツライトレーニングをするよりも、動物として「自分の体を支える力」があればダイエットはできます。
ですので、辛すぎず、毎日続けられる回数やセット数で始めるのが大切です。
ただ、結果を焦らないように。

長続きしない人に注意してほしい事は、ダイエットのためにトレーニングを始めると、最初は体重が減らない又は少し増える事が多いです。
それは、脂肪よりも重い筋肉がつくと、すぐは体重は減りません。筋肉がついた体で、脂肪を燃焼するようになってくると、少しずつ体重が減っていきます。

人によって差はありますが、まずは続けて、「少し減ってきた?」と実感できるまで頑張ると、その後は毎日の継続が習慣化されやすくなります。
むしろ、意識が変わり毎日やらないと落ち着かなくなったら、8割成功したと思っても良いでしょう。

日々の結果が見えてくると、さらに結果を求めたくなるのが人間ですから。
急激にダイエットし、辛くなり、空腹に耐え…というやり方は体に負担を掛けすぎていますので、精神的にも疲弊します。
コツは、1日に500gでも減れば十分、最悪前日と変わってなければ、それで良いのです。

お風呂や排泄のタイミングだけでも、数百グラムは変わってしまうので、気楽に考えましょう。
大切な事は「続けられる自分」「続いている自分」を実感し、習慣化する事です。

何事も、焦らず、止めず、コツコツと。

夢のアイスクリームダイエット!

中学の部活を引退してから、あっという間に10キロ増。ゼロキャロの効果的な飲み方は?話題のダイエットサプリを3ヶ月飲んだ私の口コミ&評価を暴露します!

このままではマズイ…。と思い、高校生になり、「お昼はおにぎりだけ」とか「お風呂でもみだしマッサージ」とか、「りんご酢ダイエット…。」と色々試してみたものの、全く痩せられず…。そのまま短大へと進学した私。

痩せたいとは思うものの、これと言ったダイエット法に出会えずにいました。そんなある日、TVで「アイスクリームダイエット」なるものが紹介され、すぐに「これだ!」とダイエットをスタート。その内容は…。1日の中で、昼食をアイスクリームに置き換える生活を1週間やるだけ。

私は、餌食を2人分食べ、お昼はアイスクリーム1個だけにして、夕飯は普通に食べる生活を1週間やってみました。それと平行して、少しだけ体操をしたり、毎日体重測定とウエストのサイズチェックをやってみました。不思議なことに、その1週間で、あっという間に体重もサイズもダウン。

ダイエット成功です!ダイエット後は、1日3食に戻しました。平日はお菓子は少しにして、土曜か日曜に思いっきりお菓子を食べられる日を作って、ストレスがたまらないようにしました。ダイエットで太りにくい体質になったらしく、それから20年程は、産後も含め、体重が増加することはありませんでした。

そんな私も、今はアラフィフ。それでも、2~3キロ程度の体重変化でおさまっていますよ。何をやっても痩せられなかったのに、大好きなアイスクリームを食べて痩せられ、その後も維持できる…。そんな夢のようなダイエット方法でした。学生時代だったからできたのかもしれませんけどね。

私が10キロダイエットに成功した方法

私は、学生の頃から便秘に悩まされ、また、それが原因で太っていました。

当時から痩せたい痩せたいと思って食事制限にチャレンジしてみたり、夜ランニングしてみたりといろいろやってみましたが、どれも3日坊主、、、。

両親からは、成人して社会に出れば自然と痩せるよと言われ高校3年生のころにはダイエットを諦めていました。

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そうして迎えた社会人。

あれ?痩せないぞ?

そうです。社会人になったからといって何もせずに痩せるわけないのです。

私は、出産を機に腸の位置が動いたのか、その後は便秘も解消されて徐々にですが痩せていき、気づけば8キロやせていました。

ただ、この時の8キロ減は子育てに夢中でストレス痩せだったのかと思っています。

子育てが落ち着き、久々体重計に乗ってみると、6キロリバウンド、、、。

やばい。の一言でした。

また、このタイミングで接客業での仕事が決まりとても人様の前に出て、仕事できる状態ではありませんでした。

復帰までに痩せようと決意。高校の時に置いてきたダイエット魂を蘇らせました。

長くなりましたが、ここからが、私が本気で10キロ痩せた方法です。

難しいことは、していません。

私が行ったのは、

・毎日お水を1リットル飲むこと。

これだけは徹底していました。

水分をとると腸の動きがよくなり、便秘対策になります。

そして、夜のお米は少量にし、その分サラダをたくさんたべました。

やはり食物繊維の効果で便秘がなくなり、それと同時に体重がみるみる減っていきました。

お水を1リットル飲むのって簡単そうで、結構きつかったりします。

女性で事務職や主婦の方ならなおさらのどもそれほど乾かないし大変です。

そんな時は、私はお茶を沸かすときに、お水の量を既定の量より多くしてお茶を薄くして飲んでいました。

そうすることで無理せず続けることができました。

結果、6か月で10キロのダイエットに成功。

また、お水を飲むだけなのでいまだに続けられてリバウンドはしていません。

これなら、高校時代も痩せて過ごせたのではと後悔しているほどです。

以上が私のダイエットに成功した方法でした!

着たい服が着たいから

私は高校時代、体重が約90キロありました。当時は、食欲があふれ出てくるほどありました。食べても食べてもお腹がすいていました。気づいたらブクブク太ってしまいました。

もともと運動が好きで野球部やバレー部に所属してきましたが、高校に入学してからは部活に参加する時間がなく、帰宅部として過ごしてきました。私は、服が好きで、ファッション雑誌や服屋に行って店員と話をしたりしながらを、流行の服を買っていました。高校時代は、体にピタッとしたラインの服が流行していました。

ある日、自分が買った服があまりにもピチピチで、鏡に映った自分が情けなく見えたことがありました。ゼロキャロの感想

また、高いお金で買ったズボンなどが、2~3回しか着用しないのにサイズが合わなくなることが増えてきました。「まだ大丈夫、他の人から見たら変じゃないから。」と自分に言い聞かせて逃げるようにお菓子を食べ続けました。

いよいよ体が重く感じるようになった時、友人から「デブ」と呼ばれるようになりました。とてもショックだったのと同時に、絶対に見返して自分の好きな服を着てやるという気持ちがわきました。その日以降、食事の量を食べていた量の半量ほどまで減らしました。また、自宅から学校までは片道15キロほど離れていましたが、公共交通機関を使って通学することをやめ、自転車で移動しました。

はじめはつらかったですが、時間が経つにつれ体に変化が出てきていることを実感できるようにり、楽しくなりました。体重もスルスルと減っていき、体型もどんどんとスマートになりました。ピチピチで情けなかったスリムな服も、今では躊躇することなく着ることができています。「デブ」と言ってた友人も今では私が太っていた時代を懐かしんでくれます。

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