シミとの闘いは終わらない

私には頬骨の上の目立つ場所に直径1センチほどのシミがあります。

高校生の時にホルモンバランスが崩れたせいだと思われますが、高校生からずっとそのシミに悩まされてきました。
若い時は、なんとなくドラッグストアで売っているシミが薄くなると銘打っている飲み薬を飲んで、そのうち薄くなるかな~と軽く考えていましたが。飲み続けても全然シミは薄くもならず、出産を繰り返すごとにシミの数は増えていったのです。

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自分の顔を見るとシミがすごく目について、育児が落ち着いてくるととても悩むようになりました。
皮膚科でハイドロキノンが入っているクリームを処方してもらって、しばらく塗っていましたが、あまり効果は出ず。子供が小さいうちは毎日公園に行く日が続き、紫外線にさらされる毎日。クリームだけではやっぱりだめだと思い、レーザーを試そうかと思って説明を聞きに行きましたが、レーザーを受ける前にいろいろと準備が必要で、パートで接客業をしていた私にはレーザーを受けることは出来ませんでした。

次に飲み薬も病院で処方してもらいました。ビタミンCとトラネキサム酸。
高いお薬ではないけど、効果はあるそうで期待していたのですが、ビタミンCはおなかを壊し(すごい腹痛)トラネキサム酸は足に赤いまだらが出現して、泣く泣く飲むことを断念しました。
レーザーよりも効果は弱い光療法は試してみましたが、何回も病院に通うことが難しく、こちらも効果を得られるまで続けられませんでした。

それでもしみを何とかしたい、とネットでいろいろ検索。
ハイドロキノンとレチノールの組み合わせが効果的!という情報を得ました。

お金に余裕がなかったので、ネットで口コミの良い安価だけれど高品質、なハイドロキノン、トラネキサム酸、レチノール、ビタミンCが入った化粧品を揃えました。
この化粧品を続けること半年、長年悩んでいた大きなシミは薄くなってきました。うれしい…。
しかし、加齢に伴い他にシミがじわじわ出現してくるので、まだまだシミとの戦いは続きます。

体重は落ちたけれど。。。

数キロダイエットしたいなと思いながら忙しいを言い訳にズルズル。ズボンを履いた時にきつく感じることが増え、ダイエットを決心しました。当時何がいいのか分からず、やってしまったのが食べないダイエットです。

http://www.pokojik.com/

朝はもちろん、昼も食べず晩のみ食べる生活を約8年続けました。しかも晩に食べる量が尋常ではなかったです。軽く2人前は食べていました。しかも仕事の都合で11時以降に食べる事もしばしば。年に数回日付が変わる帰宅時は流石に疲れが勝ってしまい食べずに寝てましたが。でもこれって、1日固形物を食べてないんですよね、恐ろしい事です。

その当時は確かに体重は落ちました、約3キロ~5キロしかも大きく変動せずほぼ現状維持です。しかも仕事中にMax2万歩を歩く程動いていたので、運動も兼ねていたのでしょう。(その当時高たんぱくな食事を取っていれば健康的なダイエットになったのでしょうが)

その後、朝にバナナを通勤の車内で食べるようになりました。きっかけはやっぱり食べないのはダメだと気付きましたね、運悪ければ食べない日がありますから。それからお昼にサラダをお弁当に持っていくようになり、すこしずつ食やダイエットについて知識を得ていきました。現在は、糖質を抑えながら必要な栄養素は摂取するように気をつけてくださいます。

無理はしない産後ダイエット

初めての妊娠。
妊娠中は体重が増えやすいと産婦人科の先生の話やアプリで情報を知り、BMI計算で体重管理は気をつけていましたが、妊娠前と同じ食事やカロリー摂取でも体重は増え続け、最終的に13kgまで増えてしまいました。

ゼロキャロの評価!

無事出産を終え、退院する頃には5kg落ちていました。
授乳もあるので、自分のペースで無理はしない、けど2カ月で元の体重には必ず戻そうと目標をたてました。

長期化すると体重が元に戻りずらいなども聞いていたので、出産前に着ていた服が着たい!オシャレしたい!のワクワクする気持ちを大事にしてダイエット開始。
授乳でも痩せると聞いていたので、自然と1カ月後には4kgの減量に成功しました。
併用して行っていたのは、ストレッチと骨盤体操です!

授乳中の為、行える時間も不規則でしたが、子どもが寝るとすかさず、ストレッチ!毎日欠かさず行いました。
日課になると逆に出来なかった日は後悔や身体もダルくなるので、好きな音楽や服を見ながら頑張りました。

食事面でも、飲み物はカロリーゼロを心がけ、身体が温まる鍋やスープ味噌汁などを増やし、食事管理も気をつけました。
ストレスなく頑張りたかったので、お菓子dayを決め、週に1回は好きなお菓子を食べて過ごしました。
無事2カ月後には元の体重に戻り、好きな服を着て育児を楽しみました!

マイナス8kgのダイエット

私が実際に体験したダイエットについてお話します。

私がダイエットを始めたのが高校2年生の時。この頃の私は身長160cm、体重は54kgでした。特に運動もしていなかったため、見た目はやや肉付きが良いぐらいでした。
ダイエットを始めたきっかけは、当時好きな人だった人と体重がそう変わらないことが発覚してしまったため。その人に告白する前に痩せて可愛くなろうと思ってダイエットを始めました。

ゼロキャロ

私が始めたダイエットの内容は、
・1日30分以上のダンス
・1日の摂取カロリーは900~1000kcalまで
・間食を取らない
・水を1日1?飲む
ことです。
運動嫌いな私がしたダイエット方法は食事制限がメインです。カロリーが低い野菜や、タンパク質の豊富な鶏ムネ肉、ささみを中心に食事を作りました。炭水化物であるお米は、朝や昼はしゃもじ1杯食べていましたが、夜はごはんを抜いていました。カロリーはその都度計算し、メモを残しておくことで次の食事のメニューや振り返りがしやすくなります。

どうしても食べたいものや食事に誘われた時は運動量を増やして、その時は食べたいものを楽しみました。そうすることで自然とストレスも軽減されるのでダイエットが長続きしやすいです。
水は沢山飲むことでお腹が膨れるのと、デトックス効果?を期待して飲みました。デトックスに関してはよく分からなかったですが、お腹は膨れたのでオススメです。
運動としてはYouTubeに上がってるダンスを真似して行いました。ダンスなら楽しんでできるので是非やってみて下さい!

私の場合は体重が減るにつれてストイックに行っていたので1年半で8kg減量に成功しましたが、ゆるゆる行っても体重は減っていくと思います。やり過ぎに注意して皆さんも是非行ってみてください!

自分にあったものを☆

10代の頃は少し食事量を減らすだけで数キロはおとせていましたが、30代にもなり代謝が悪くなったせいか食事量減らしたぐらいじゃ痩せない!(笑)

http://www.grwyovalas.org/

ネット検索で出たダイエット法(筋トレ、ウォーキング、酵素、禁酒、食事制限、糖質制限等々)を試すもなかなか続かず、食の誘惑にも負けてましたが、ここ最近継続できているのが某動画投稿サイト内で見かけるダイエットを意識としたダンスやヨガ等です。

筋トレやウォーキングとは比べものにならないぐらい、楽しめながらできる!やはり自分にあった運動って凄く大事だと実感。ダンスに関しては汗もしっかりかけるので少しぐらい食の誘惑に負けても罪悪感少なめ(笑)無理な禁酒
や食事制限は避け、もともとフルーツが大好きなのでフルーツメインでの食事。少しずつではありますが体重はおちてきています。体重に変化があると嬉しくなりやる気もあっぷ!

ダイエットにいいとされているものいろんなことにチャレンジして、かなり無理をしてきていましたが、自分にあったダイエット法さえ見つければ、ダイエットも苦痛に感じにくいかもしれません。目にとまるダイエット法もありますが、今は続けられる方法で☆目標体重は先ですが、継続していける自信あり!

私は主人と一緒にダイエットをしています。

私は主人と一緒にダイエットをしています。主人と一緒にしていることは、毎日夕方にジョギングをしているんです。私と主人とおそろいというか似た感じのトレーニングの服を買って、外見からやる気を出しました。

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そして決まったコースを毎日走っているという感じです。幸いにも私の家の近くは人通りも車もそこまで多くありませんので、結構楽に人目を気にせず走れています。なので最近は一生懸命ペースを上げながら走っているところです。一日ほんの数十分なのですが、主人と一緒に走れるという事がとても励みになっていて、ものすごく心強く思っています。

このまま言ったらどうなるのかなと思う事もありますがまだ体重事態の変化は目に見えてわかりませんが新陳代謝をあげてしっかりと痩せて行きたいなと思っています。今の体重だとお正月にまたリバウンドしそうなので、お正月にはお餅やお雑煮をたくさん食べることをやめてしっかりとキープしたいと思います。

ジョギングは私には合っているなと感じることが多くて、結構集中して取り組めているのでこのまま頑張って行きたいと思います。

私はジョギングのためのユニフォームを学生の頃に持っていましたがそれを新調しました。主人と一緒に新たな気持ちになってやれればいいと思ったからです。

とにかく目標を定めること

私は,33歳既婚者男性です。
現在は,身長175センチ
体重73キロと割とがっちり目の体型をしております。

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6年前に結婚をしたのですが,実は結婚する前の体重は87キロ。おなかも出ており,ぽっちゃり体型でした。
そんな私はダイエットをするきっかけになったのが,友人の結婚式や,高校・大学の同窓会で友達に会うたびに「太ったな」「だれかわからなかったよ(笑)」などと言われることが多くあり,このままではいけないと思うようになっていました。
また,一生に残る結婚式をこのままの体型で迎えていいのか,自問自答も繰り返していました。

そこで,決心しました。結婚式までに10キロ痩せることを。

それからというもの,太る原因の一番の要因であった,暴飲暴食を控え,節制しました。それだけではなく,ダイエットサプリを試してみたり,朝ヨーグルト,とにかく自分に合ったダイエット方法も模索しました。
そして,食事制限だけでなく,毎日の運動,筋トレやランニング,元々体を動かすことが好きなこともあり,調子や体調の良い日は長い距離で10キロ程度走る日もありました。

その結果,1年足らずで目標の10キロ以上の減量を果たし,結婚式当日は70キロで迎えることも出来ました。
今でも,体重の増減はよくありますが,ピークと比べるとすっきりとした体になり,友人たちと会う際には,「痩せたな」「若く見える」といった言葉をかけられ,ダイエットして良かったと思います。
私がダイエットを通じて,大切に思うこと。
それは「いつまでにどれだけやせるか」
具体的に目標を定めることと思います。

18時以降食べないダイエット

タイトルのとおり18時以降食べないダイエットをやってみました。18時以降食べないようしようと思い立ったきっかけは、子どもとの食事でした。

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子どもが17時頃から夕飯を食べるのですが、最初の頃は側で見守るだけで、私自身は食べていませんでした。お腹が空いてないのと、主人と一緒に食べる習慣が身に付いていたので、自然とそのかたちをとっていました。

しかし、あるとき子どもと一緒に食事し、一緒の時間に寝るサイクルをたまたまやってみたところ、夜は特にお腹も空かないし、朝起きるとお腹が空いて、子どもと一緒にたくさん朝から食べられる生活リズムに変わってきました。

ダイエットと言えば、食事内容にばかりに注目しがちですが、時間を早くするだけでこんなに効果があるとは思っていませんでした。食べる内容は、遅い時間に食べていたものと変わりません。初めのころは、夜中目が覚めたときに少しお腹空いたなと思うこともありましたが、我慢できないほどではなかったので、お水を1杯飲んだりしてまた眠りについていました。
この時間に気をつけるダイエットをして、改めて人間は生活リズムが大事なんだと感じました。どことなく感じ
ていた体の不調も感じなくなり、一石二鳥です。
ぜび、時間を考えてダイエットに取り組んでみてはいかがでしょうか。

短時間で続けられる事をコツコツと

ダイエット、最近はジムなどでガッツリ鍛えるのがステータスに感じられるようになっていますね。
しかし、ガッツリ鍛える人の方が、一度ダイエットを止めるとすぐにリバウンドしてしまうんです。

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大切な事は、無理なく、毎日続けらる事。
私は、1日5~10分で出来る腕立て伏せ、腹筋、スクワットの基本的なトレーニングと、夕食の炭水化物を控えるだけで成功しています。

重い器具でツライトレーニングをするよりも、動物として「自分の体を支える力」があればダイエットはできます。
ですので、辛すぎず、毎日続けられる回数やセット数で始めるのが大切です。
ただ、結果を焦らないように。

長続きしない人に注意してほしい事は、ダイエットのためにトレーニングを始めると、最初は体重が減らない又は少し増える事が多いです。
それは、脂肪よりも重い筋肉がつくと、すぐは体重は減りません。筋肉がついた体で、脂肪を燃焼するようになってくると、少しずつ体重が減っていきます。

人によって差はありますが、まずは続けて、「少し減ってきた?」と実感できるまで頑張ると、その後は毎日の継続が習慣化されやすくなります。
むしろ、意識が変わり毎日やらないと落ち着かなくなったら、8割成功したと思っても良いでしょう。

日々の結果が見えてくると、さらに結果を求めたくなるのが人間ですから。
急激にダイエットし、辛くなり、空腹に耐え…というやり方は体に負担を掛けすぎていますので、精神的にも疲弊します。
コツは、1日に500gでも減れば十分、最悪前日と変わってなければ、それで良いのです。

お風呂や排泄のタイミングだけでも、数百グラムは変わってしまうので、気楽に考えましょう。
大切な事は「続けられる自分」「続いている自分」を実感し、習慣化する事です。

何事も、焦らず、止めず、コツコツと。

夢のアイスクリームダイエット!

中学の部活を引退してから、あっという間に10キロ増。ゼロキャロの効果的な飲み方は?話題のダイエットサプリを3ヶ月飲んだ私の口コミ&評価を暴露します!

このままではマズイ…。と思い、高校生になり、「お昼はおにぎりだけ」とか「お風呂でもみだしマッサージ」とか、「りんご酢ダイエット…。」と色々試してみたものの、全く痩せられず…。そのまま短大へと進学した私。

痩せたいとは思うものの、これと言ったダイエット法に出会えずにいました。そんなある日、TVで「アイスクリームダイエット」なるものが紹介され、すぐに「これだ!」とダイエットをスタート。その内容は…。1日の中で、昼食をアイスクリームに置き換える生活を1週間やるだけ。

私は、餌食を2人分食べ、お昼はアイスクリーム1個だけにして、夕飯は普通に食べる生活を1週間やってみました。それと平行して、少しだけ体操をしたり、毎日体重測定とウエストのサイズチェックをやってみました。不思議なことに、その1週間で、あっという間に体重もサイズもダウン。

ダイエット成功です!ダイエット後は、1日3食に戻しました。平日はお菓子は少しにして、土曜か日曜に思いっきりお菓子を食べられる日を作って、ストレスがたまらないようにしました。ダイエットで太りにくい体質になったらしく、それから20年程は、産後も含め、体重が増加することはありませんでした。

そんな私も、今はアラフィフ。それでも、2~3キロ程度の体重変化でおさまっていますよ。何をやっても痩せられなかったのに、大好きなアイスクリームを食べて痩せられ、その後も維持できる…。そんな夢のようなダイエット方法でした。学生時代だったからできたのかもしれませんけどね。

私が10キロダイエットに成功した方法

私は、学生の頃から便秘に悩まされ、また、それが原因で太っていました。

当時から痩せたい痩せたいと思って食事制限にチャレンジしてみたり、夜ランニングしてみたりといろいろやってみましたが、どれも3日坊主、、、。

両親からは、成人して社会に出れば自然と痩せるよと言われ高校3年生のころにはダイエットを諦めていました。

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そうして迎えた社会人。

あれ?痩せないぞ?

そうです。社会人になったからといって何もせずに痩せるわけないのです。

私は、出産を機に腸の位置が動いたのか、その後は便秘も解消されて徐々にですが痩せていき、気づけば8キロやせていました。

ただ、この時の8キロ減は子育てに夢中でストレス痩せだったのかと思っています。

子育てが落ち着き、久々体重計に乗ってみると、6キロリバウンド、、、。

やばい。の一言でした。

また、このタイミングで接客業での仕事が決まりとても人様の前に出て、仕事できる状態ではありませんでした。

復帰までに痩せようと決意。高校の時に置いてきたダイエット魂を蘇らせました。

長くなりましたが、ここからが、私が本気で10キロ痩せた方法です。

難しいことは、していません。

私が行ったのは、

・毎日お水を1リットル飲むこと。

これだけは徹底していました。

水分をとると腸の動きがよくなり、便秘対策になります。

そして、夜のお米は少量にし、その分サラダをたくさんたべました。

やはり食物繊維の効果で便秘がなくなり、それと同時に体重がみるみる減っていきました。

お水を1リットル飲むのって簡単そうで、結構きつかったりします。

女性で事務職や主婦の方ならなおさらのどもそれほど乾かないし大変です。

そんな時は、私はお茶を沸かすときに、お水の量を既定の量より多くしてお茶を薄くして飲んでいました。

そうすることで無理せず続けることができました。

結果、6か月で10キロのダイエットに成功。

また、お水を飲むだけなのでいまだに続けられてリバウンドはしていません。

これなら、高校時代も痩せて過ごせたのではと後悔しているほどです。

以上が私のダイエットに成功した方法でした!

着たい服が着たいから

私は高校時代、体重が約90キロありました。当時は、食欲があふれ出てくるほどありました。食べても食べてもお腹がすいていました。気づいたらブクブク太ってしまいました。

もともと運動が好きで野球部やバレー部に所属してきましたが、高校に入学してからは部活に参加する時間がなく、帰宅部として過ごしてきました。私は、服が好きで、ファッション雑誌や服屋に行って店員と話をしたりしながらを、流行の服を買っていました。高校時代は、体にピタッとしたラインの服が流行していました。

ある日、自分が買った服があまりにもピチピチで、鏡に映った自分が情けなく見えたことがありました。ゼロキャロの感想

また、高いお金で買ったズボンなどが、2~3回しか着用しないのにサイズが合わなくなることが増えてきました。「まだ大丈夫、他の人から見たら変じゃないから。」と自分に言い聞かせて逃げるようにお菓子を食べ続けました。

いよいよ体が重く感じるようになった時、友人から「デブ」と呼ばれるようになりました。とてもショックだったのと同時に、絶対に見返して自分の好きな服を着てやるという気持ちがわきました。その日以降、食事の量を食べていた量の半量ほどまで減らしました。また、自宅から学校までは片道15キロほど離れていましたが、公共交通機関を使って通学することをやめ、自転車で移動しました。

はじめはつらかったですが、時間が経つにつれ体に変化が出てきていることを実感できるようにり、楽しくなりました。体重もスルスルと減っていき、体型もどんどんとスマートになりました。ピチピチで情けなかったスリムな服も、今では躊躇することなく着ることができています。「デブ」と言ってた友人も今では私が太っていた時代を懐かしんでくれます。

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