冬の空気の乾燥は、肌のさまざまな不調の原因となってしまいます。
私はもともとけっこうな乾燥肌です。
季節に関係なく、年中、肌の乾燥を感じています。
そして特にに秋から冬にかけて、乾燥する季節においては、肌の状態への影響が目に見えて増していることに気付くのです。

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顔、手、すねなどの脚、うで、お腹・・と、肌が乾燥して荒れてくると、かさかさと粉をふいたように皮がむけてしまったり、手などはあかぎれのようになってしまいます。
腕などはブツブツが出てしまったりもします。
この腕のブツブツは、ほっぺたの方にも出てしまったことがあり、このブツブツに対して皮膚科で診てもらいました。
すると、原因はやっぱり、乾燥なのだそうです。
お風呂では保湿性の高いソープで、こすらずやさしくスポンジやタオルなどで洗い、保湿をすることで解消すると言われました。
その保湿で有効なのは、尿素だということです。
尿素入りの保湿クリームは、ドラッグストアでたくさん見つけることができます。
しかも低価格で手に入ります。
この保湿クリームを多いかな、と思うくらいたっぷりと塗ることがポイントだそうです。
しかも、風呂上がりや洗顔後、1分以内に塗ることが大切だそうです。
乾燥は、1分後からどんどん進んでしまい、すぐカラカラになっていくそうです。

私の乾燥肌は、ヒリヒリと痛みを伴ってくるので、対処を早くすることを心がけています。
手においては、よく洗ったり、アルコール消毒や食器洗いで、あかぎれのような手湿疹のように悪化してしまうこともあります。
そうなると痛みを伴うし、他が絆創膏だらけ、、となってしまうので、早い対処が必須です。
ヒルドイドのローションをつけるようにしていたのですが、それも回数が増えると、刺激が強すぎるようでした。
そんな時もやはり、尿素入りのクリームやローションが一番良いと実感しました。
たくさん使っていても、刺激が強すぎることがないし、荒れやあかぎれもすぐに治癒します。

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